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津和野名物『源氏巻』はあきのこない味
広々とした店内。本町通りの入口にある
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[全体概要]
元禄時代、津和野藩主が吉良上野介に贈った小判の包みを源氏巻と称したのが名の由来という『源氏巻』。北海道産の小豆を使った自家製の餡を、昔ながらの製法を守った薄い生地で巻いた、津和野の名物菓子だ。甘さ抑えめで意外とあっさりしてるから何本でもいけそう。津和野の文豪森鴎外にちなんだ『鴎外』も。
[全体概要]
コーヒー、紅茶にも合う甘さが上品な『源氏巻』
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〒699-5605
島根県鹿足郡津和野町本町通り

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その他:源氏巻1本220円〜鯉の里6個650円〜鴎外10個入900円
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