|
ステンドグラスはフランスからの直輸入
天主堂は木造・畳敷きの和洋折衷の構造
|
観光スポットに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。
[全体概要]
明治29年にフランス人ルイ・ラルーブ神父によって建てられた。外観はフランス風のロマネスク様式の構造だが、堂内は畳敷きという和洋折衷の聖堂。フランス直輸入の色鮮やかなステンドグラス、けやきの柱、ドーム式の天井などは、長崎の大浦天主堂などと並んで、明治中期の面影をとどめる貴重なものである。
[全体概要]
外観はフランス風だが中は畳が敷かれる教会
|
|
カトリック宮津教会
(カトリックミヤヅキョウカイ)
|
|
|
〒626-0023
京都府宮津市宮本501

|
|
|
営業:9時〜17時(日曜9時30分〜11時は見学不可)
その他:年中無休
|
|