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白土塀が美しい館。浄瑠璃に使う人形を展示
年4回、340年前の芸態で古浄瑠璃を公演
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[全体概要]
江戸時代に参勤交代の藩士が習得して伝えたといわれる人形浄瑠璃。古浄瑠璃と呼ばれているその技術は第2次世界大戦で一時中断していたが昭和26年より再開。340年前の芸態を忠実に伝え、現存する国内4カ所の中で保存レベルは最高。年4回の当地の定期公演の他日本各地から要請があれば出張公演も行なう。
[全体概要]
300年前の古浄瑠璃伝統芸能を忠実に再現
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山之口麓文弥節人形浄瑠璃資料館
(ヤマノクチフモトブンヤブシニンギョウジョウルリシリョウカン)
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〒889-1803
宮崎県北諸県郡山之口町大字山之口2921-1

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宮崎道都城ICよりR10、県道42、R269経由、宮崎市方面へ12分
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営業:10時〜17時(入館〜16時30分)
定休日:月
休業:定休日が祝日の場合は翌日休、12月28日〜1月4日
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大人:200円
その他:小中学生100円、高校生150円、定期公演時は特別料金、グループ特典20名以上50円引
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