|
徳冨蘆花最後の部屋も保存されている
緑に囲まれ、落ち着いたロケーション
|
観光スポットに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。
[全体概要]
明治の文豪、徳冨蘆花。彼が夫人を伴って度々静養に訪れたのが伊香保温泉。鋭気を養い創作力の糧とした。文学館では、蘆花の貴重な遺品や遺稿が数多く展示されている。ここを訪れたら喫茶室は外せない。庭に面したガラス張りの室内から、餌付けしてある野鳥の姿を楽しみつつ珈琲を頂く時間はなんとも優雅だ。
[全体概要]
蘆花臨終の一室も敷地内に移築
|
|
徳冨蘆花記念文学館
(トクトミロカキネンブンガクカン)
|
|
|
〒377-0102
群馬県北群馬郡伊香保町大字伊香保614-8

|
|
|
JR上越線・吾妻線渋川駅より関越バス榛名口行25分、終点より徒歩1分
|
|
|
営業:8時30〜17時(7〜9月は〜18時、12〜2月は〜16時)入館〜各30分前
休業:12月25日〜29日
|
|
|
大人:350円
その他:グループ特典20名以50円引、小中高生200円、企画展別途100円
|
|