観光スポットに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。
[全体概要] 江戸時代の初期、城下町の豪商播磨屋宗徳と櫃屋道清によって、両家の往来のために架けられた私設の仮橋が最初と伝える。のち一般も通行できる橋となり、150年ほど前の安政の頃、橋の袂の小間物屋で坊さんがカンザシを買ったことで有名になった。新生はりまや橋公園は、平成10年3月リニューアルオープン。新旧4つの橋が勢ぞろいし、からくり時計や地下通路、人口の堀川もお目見えし高知の代表的観光名所の面目を一新している。
全3件のクチコミを見る
このスポットに対する評価:
おもった以上に 小さな橋でした 8歩で渡れます 地元の人は 通称『がっかり橋』と 呼んでいました が・・ この橋を見た時なぜか 感激いたしました
真っ赤で小さい橋です。街のど真ん中にありますが、近くには公園があります。車なら、付近の有料駐車場に停めるしかないです。
高知市内の交通量の多い所にあります。車で通過しただけですが、同乗者は橋の小ささに驚いていました。カメラを構えていたのですが、撮れませんでした。
全9件のおでかけルートを見る
学生たちと四国夏祭り巡り旅A
GW!ぐるっと四国 その1
四国1周旅行。
(例)ディズニーランド