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伝統工芸を現代に伝える手漉き和紙
ぶどうの繊維が入った「ぶどう紙」グッズ
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[全体概要]
古くから和紙の町として知られている市川大門町。昔ながらの手漉きで作り上げられる和紙は独自のセンスと風合いがある。なかには葡萄の繊維を使った、葡萄の香りがする和紙もある。手漉き体験も可能なので、簡単なハガキや色紙などは自分で作ることが出来る。最終工程のプレス、乾燥は工場でしてくれる。
[全体概要]
今なお伝わる工芸品伝統の手漉き和紙
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〒409-3601
山梨県西八代郡市川大門町1362

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JR身延線市川本町駅より市川警察署方面へ徒歩10分
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大人:入場料無料
その他:手漉き体験ハガキ5枚500円、色紙2枚1000円
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