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境内に咲く花は茶室にも生けられている
抹茶は、1つ1つ違う茶碗でいただける
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[全体概要]
浄妙寺の境内にあるお茶室。天正年間(1500年代)に建てられたものを1991年に復興した。32畳の広々とした書院造りが美しい。緋毛氈に座り、枯山水の庭を見ながら、温かい抹茶と足利の家紋入りらくがんがいただける。境内にはツバキや白梅などの季節の花が咲くが、紅葉は12月初旬が一番の見頃。
[全体概要]
枯山水の庭園を見ながらいただく抹茶は格別
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〒248-0003
神奈川県鎌倉市浄明寺3-8-31

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JR横須賀線鎌倉駅東口より京急バス5番線10分、浄明寺より徒歩2分
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その他:抹茶(らくがん付)500円、浄妙寺拝観料100円
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