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[全体概要] 東京の名所で大提灯、仲見世が江戸情緒を伝える。現本堂は昭和33年再建の鉄筋コンクリ−ト造り。浅草名所七福神。
創建年代 : 645年
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このスポットに対する評価:
ここは人気有る人人人!祭日で小春日和ですから、押すな押すなの中を雷門から仲見世通りをすり足で?やっと本堂が見える宝蔵門まで着ました。途中、仲見世のお店の面白いこと、普段日常生活では見られないお店がずらりと並んでいて、前に進まない原...
ここは庶民の雰囲気で良い・・!家内安全の祈願をする前に、お清めをしようとしましたが、こちらも大勢の参拝客で大勢です。柄杓でお清めの水をすくって両手を清め、左手にとった水を口に含んで清めました。
庶民のシンボルでしょう!なんと立派な五重塔なのでしょか。2011年のデジタル化に向けての、600mの高さのすみだタワー計画を思い出します、五重塔の構造理論が取り入れられているからです。
さてお賽銭を幾らに?しようかと、考えていたら後ろから押され押されて、つい後ろが見えてしまった。いや〜これは西日が差して良い光景なんです、三が日ですと危なくて出来ませんが。
感じ奮い立ちました?足腰の弱った老夫婦が手を繋いで、乳幼児を抱いた若い夫婦が大勢、長蛇の参拝者の列に並んでいるのですから。この光景を見て、政治が如何に大切か、つくづく感じました。
前に進まない・・三日なのに!この状況です。わざわざ混むだろうと元日を止めたのに。「良い年を迎えられますように」との願いを、多くの方が祈願されているんです。
この人の多さ!景気悪いからね!いよいよ宝蔵門を潜って本堂に、要領よくお線香の煙を風下で浴ながら、お賽銭幾らにしようかな〜、と額を考え始めました。
やっと此処まで来ました!まだまだ行列は続きます。寺院でこれほど参拝客が集まる所はありません。無理をせず仲見世を避けて、裏道を大回りすることが得策です。
風下だ〜煙いです〜!でも我慢我慢ご利益あるのですから、健康で楽しく過ごせますように、とお願いしながら涙を(お線香の煙が目に入って)ちょっと出しました。若いカップルや外国の方が大勢参拝に、国際色豊かです。
凄い参拝客でした〜!今日は三連休の初日です、勤労感謝の日ですから家で休んでいると思いきや、この人手には驚きです。雷門から仲見世をノ〜ロノ〜ロ歩いて、やっと願い事が出来ました。
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