観光スポットに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。
[全体概要] 方三間の阿弥陀堂で内外を黒漆で塗り、その上に金箔で押したため、金色堂とよばれている。内部の長押、柱、須弥壇には金蒔絵、極彩色が施され、要所は宝相華文を透し彫りにした金具で装飾されている。
建築年代1 : 平安時代
全6件のクチコミを見る
このスポットに対する評価:
朝8時頃の金色堂です。 藤原氏三代が眠る「金色堂」自体は「覆堂」の中にあり、写真撮影は出来ません。撮影ポイントも限られるので何度来てもこのような覆堂と階段のカットになってしまいます。 月見坂の杉並木を、木漏れ日を楽しみながら散...
金色堂の本体は撮影が許可されておりませんので、他の方のクチコミにあるように、どうしても覆堂の写真となってしまいます。ついては江刺にある「藤原の里」で撮影した金色堂のレプリカを掲載させていただきました。ご容赦ください。(本物はもっと...
【金色堂】 かの 松尾芭蕉は 次の二句を詠んでいます。 『夏草や 兵どもが 夢の跡』 『五月雨の 降残してや 光堂』 風景が美しいことも去ることながら 国宝や重要文化財の数々… 世...
国宝・中尊寺金色堂には奥州藤原氏四代の遺体を納めた棺が安置されていました。 そのうち四代泰衡公の首級が納められていた首桶からハスの種が見つかりました。この写真は金色堂の中で八百年眠り続けてようやく花を咲かせたハスの子供たちです。...
個人的には金色党よりも本道に入るまでの月見坂と呼ばれる参道がかなり雰囲気があってお気に入りです。 周りの木が、立派に育っていて、悠然と参道を通る人たちを見下ろしているようなこの感じが歴史の重みみたいなものを感じさせてくれます。
奥州藤原氏の栄華を今に伝える。 義経の話が好きな人なら一度は訪れてよい史跡。 金色堂に至るまでの周りの情感と 保全されている金色堂の歴史を感じさせる佇まいがよい。
全11件のおでかけルートを見る
中尊寺
花巻・平泉 ゴールドライナーの旅♪
ぶらり平泉
(例)ディズニーランド