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[全体概要] 別名双美の滝ともいわれ,途中から二条になって流れ落ちる。水量も豊かで知床一の雄景といわれる。
規模 : 落差/80m
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このスポットに対する評価:
日本の滝百選に選ばれている!立派な滝です、水源はチャラッセナイ川で滝は河口付近にあり落差80m滝幅30mです。名前の由来はアイヌ語の「エゾマツが群生するところ」だそうです。
北海道の知床の玄関口にある代表的な滝です。山道を登って滝の上から眺めると海と一体化してまた違った感じになります。 ちなみにオシンコシンの意味はアイヌ語の「オ・シュンク・ウシ・イ」が訛ったもので「川尻にエゾ松が群生するところ」...
オシンコシンの滝は上からも見られます。オホーツク海をバックに見る滝も意見の価値あり!
今年は例年に無く凍結部分が広いです。 冬とはいえ、そこそこ水量も多く全てがという訳にはいきませんが、約8割程度氷結していました。 尚、冬季中の夜間は何色もの色合いでライトアップされており、幻想的な表情も見せてくれます。
結氷している時よりも流れている時の方が良かったです。 ウトロの玄関口にあります。 駐車場のソバがトンネルなので出てくる車に注意!! (みんな結構飛ばしている)
知床八景の一つの間近で見れる滝です。国道沿いに駐車場がりますので、そこから、すぐに見えます。水量豊富で雄大、夏場は非常に気持ち良いです。
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2008年真夏の北海道旅行H-知床八景(七景)-
北海道旅行
北海道の岬めぐり−2<知床>