今年の4月までは「ふるさと銀河線」と言う電車が走っていたそうですが、廃線になってしまったそうでバスに2時間ほど揺られて行きました。足寄駅には道の駅も併設されていてちょっとしたお土産なら買うことが出来ます。駅の構内は線路にも自由に降りられたので、ちょっと「STAND BY ME」の気分にも浸れました。
入り口を入ったところに等身大の松山千春が待ち構えていますので、自由に写真が撮れます。
帯広からの途中、池田町という場所には「ワイン城」なる城がありワインの製造過程の見学や試飲をすることも出来ました。